愛読書棚(私の愛読書です。)   趣味のページに戻る  
 愛読書の一番は、「ドラえもん」ですが、他にも愛読書があります。何冊か紹介します。
まず、「三国志7」(光栄)です。ゲ−ムの「三国志」には、いまだにはまっています。とにかく光栄シリ−ズの「三国志」と、「提督の決断」、「信長の野望」は新しいのが出るとやらないわけにはいきません。熱烈なファンです。ですからそのハンドブックも買ってしまうはめになってしまうのです。「捨てる技術」という本がベストセラ−になっていますが、光栄のハンドブックシリ−ズは、絶対に捨てません。とんでもない話です。持っている本を全部お見せしたいのですが、20冊以上になってしまいます。最新版の「三国志7」だけ紹介します。















「Yahoo」のことなら何でもわかるのがこの本です。インプレス社から出ているのですが、絶対持っていたほうがいいと思います。インターネットがこんなに面白いのかということが、この本を読むとわかります。


「月下の棋士」(小学館)も、今28巻まで出ていますが、愛読書の一つです。将棋が趣味の一つなので、はまってしまいました。

「こころのチキンス−プ」(ダイヤモンド社)も10冊出ていますが、そのやさしさにはまってしまっています。もう2回ほど読んでいます。どの話も、本当に感動的な話です。人間って本当はやさしいんだなと思います。


この本も愛読書になりました。「子どもが育つ魔法の言葉」です。何回も読もうと思っています。


















次の本です。今までに8冊出ていますが、とにかくためになるのがこの「逆説の日本史」(小学館)です。この本との出会いが、井沢元彦さんのファンになってしまう原因を作ったのです。

小林よしのりさんがまたまたすごい本を出しました。「台湾論」(小学館)です。隣にあるのによくわからないのが、台湾でしたが、この本でよくわかりました。台湾を好きになってしまいました。

 これからもっと、たくさんの愛読書を、見つけていきたいと思っています。
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