新刊書棚2000    趣味のページに戻る

 今私が読んでいる本です。何冊か買ってきて、同時に何冊も読むのが、私の本の読み方です。ですから、時々、書いてあったことが、混乱してしまうことがあります。しかし、この読み方で今まで生きてきているので、直りません。

 「信長の野望嵐世紀」が出たのです。全国の戦国武将が、1320名という史上最大のスケールを持ったシミュレーションゲームです。
その解説本がこれです。毎日読んでいます。
もう1冊は、この1320名の武将を説明した本で「武将FILE」です。
両方とも光栄から出ています。
















 

 もちろん学校に関する本も読んでいます。「学校を創る」(小学館)です。
教育に関する本は、できるだけ買うようにしています。
時代の流れについていかなければならないと思っています。
「授業を変える学校が変わる」(小学館)も買って読みました。
















  
















 
井沢元彦さんのファンです。「逆説のニッポン歴史観」。すごい本です。この本を読んで、またまた井沢元彦さんが好きになりました。


 


















「歴史教科書を格付けする」(徳間書店)です。正しい日本の歴史を知るには、必ず読んでおいた方がよい本です。小学校の6年生が使っている社会の歴史についての間違いが、きちんとかかれています。





















「国民の歴史」の、西尾幹二さんの対談集。日本の歴史を知るには、絶対読んでおいた方がよい。「日本文明の主張」PHP研究所





















「子どもに変化を起こす簡単な習慣」(PHP研究所)です。教育に関係している本は、出来るだけ読むようにしています。この本のやり方を実践し始めています。




















「ホームページガイド」ブックです。こんな小さな本なのに、ホームページが750件も載っているのには、驚きました。ペット総合情報サイトというのが、面白かったです。たくさんありすぎて、電話代が、かかりそうです。




















「韓国IT革命の勝利」「パソコンで仕事が10倍早くなる」(宝島新書)です。少しパソコンができるようになったので、こんな本を読んでも、かなり理解できるようになりました.

















来年も、たくさんの本を買って、面白かったものを紹介します。

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