江戸時代研究     趣味のページに戻る

江戸時代の研究書を読んで、江戸時代研究を始めました。

三谷一馬さんの「江戸商売図絵」です。
600ページを超える厚さです。
しかし、江戸時代の商売すべてがこの本でわかります。

興津要さんの「江戸娯楽誌」です。
江戸時代の庶民の娯楽がよくわかります。

若くして亡くなってしまった、杉浦日向子さんの「お江戸でござる」です。
もっと生きて欲しかった人です。
NHKの「お江戸でござる」の執筆陣が書き、杉浦さんが監修しています。

これも、杉浦日向子さんの「一日江戸人」です。
中に描かれている挿絵がまた半端じゃありません。
すごい才能をもっていた人です。
惜しいことをしました。

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